GRAHHO/LAB.

楽しみ方は無限大!グラスホッパーを遊びつくそう!!


ブランド


Vol.1 GRAHHO/LAB.とは

楽しみ方は無限大!
グラスホッパーを遊びつくそう!!

GRAHHO/LAB.は細部までこだわり抜いたデザインと最新鋭の3Dプリント技術で”グラスホッパー”をカスタマイズするクリエイティブラボです。

GRAHHO/LAB.が初めて四独グラスホッパーを製作したのは2005年。当時はポリカーボネート板を切削して必要な部品を製作しましたが、四独化するのに精一杯でトレッド幅やスキッド角など細かいディメンションにこだわることは出来ませんでした。

その後、3Dプリンターが普及し、角度を付けた形状や曲面を用いた形状などパーツデザインの自由度が格段に増しました。現在、GRAHHO/LAB.の四独グラスホッパーはCADや3Dプリンター等のデジタルツールを活用し、細部までこだわり抜いたデザインで開発・製作を行っています。

一方で、ノーマルやライトチューンのグラスホッパーも大好きです。手軽に楽しめるのがグラスホッパーの醍醐味でもあり、多くのユーザーと一緒に”グラスホッパー”を楽しみたいと思っています。

「楽しみ方は無限大!

 グラスホッパーを遊びつくそう!!」

Vol.2 デザインへのこだわり

妥協なき徹底した
”グラスホッパーらしさ”へのこだわり

いつの時代も色褪せることなく、見る人を魅了し続けるグラスホッパーのデザイン。GRAHHO/LAB.はカスタマイズする際も”グラスホッパーらしさ”を保ち続けることにこだわり続けています。

四独化において最大の難関となるギヤボックスは、他車のものに変更することなくグラスホッパーのものを加工して使用。また、シャーシ先端を切り落とすことなく、フロントサスを取り付けられるようバルクヘッドをデザインしています。ボディは塗装色を変更しつつも、ノーマルグラスホッパーのデザインを踏襲したデモカーが多いのも”グラスホッパーらしさ”へのこだわりです。

「妥協なき徹底した

 ”グラスホッパーらしさ”へのこだわり」

GRAHHO/LAB.が最も大切にしている思想のひとつです。